当サイトの内容、構成、デザイン、テキスト、画像の無断での転載及び複製(コピー)をすることは、一切禁止です。
悪質な場合は、厳しい対処をいたします。


Since2007 Copyright(C)  財産形成Netマネープランナー〜 @All Rights Reserved


財産形成のデパート積立

 

デパート積立のメリット
@レジャー施設、レストランなどの優待割引が受けられるものがある
A会員だけの招待セールが受けられるものもある
Bデパート積立は、商品券やプリペイドカードで受け取れる為、上乗せされた部分については税金がかからない

デパート積立のデメリット
@同じデパートであっても、店舗が異なると利用できない場合がある
A商品券やビール券などの金券類、地金類などの購入が出来ない
Bデパートが倒産した場合、積立金や商品券・プリペイドカードは、合計額のうち2分の1相当の保全となる

デパート積立は、毎月一定額を積み立てていくと、一年後の満期の時には「積立総額+1ヶ月分の積立額(※各デパ ートにより異なります)」分の商品券またはプリペイドカードが受け取ることができるものです。
 具体的に言うと毎月の積立額が1万円の場合には、1年後の満期には12万円+1ヶ月分の積立額である1万円を上乗せした13万円分の商品券やプリペイドカードを受け取る事ができます。 いずれにせよ、百貨店で販売している物は、スーパーなどで販売している物より割高であるため、よく考えて購入しなければなりませんが、バーゲンや割引をしないブランド品などをデパート積立を貯めて購入すれば割引で購入したものと同様と言えるでしょう。
 年利換算すると約8.3%と、預貯金に預けておくよりも利率的にはお得です。また、他にも色々なメリットがありますので、よくそのデパートの特性を調べ、デパート積立を始めてみてはいかがでしょうか。

 

百貨店

伊勢丹
毎月の積立額には5000円、1万円、2万円、3万円、5万円の全5種類のコースがあり、満期時には各コースの1ヶ月分のボーナスが上乗せされます。他にも飲食店、ホテルほか数多くの優待割引があります。

高島屋
毎月の積立額には5000円、1万円、3万円、5万円、観劇コース(5000円)の全5種類のコースがあり、満期時には各コースの1ヶ月分のボーナスが上乗せされます(観劇コースは上乗せなし)。他にも催しのお知らせや旅、グルメ、優待など数多くの優待割引があります。

小田急
毎月の積立額には5000円、1万円、3万円の全3種類のコースがあり、満期時には各コースの1ヶ月分のボーナスが上乗せされます。他にも数多くの優待割引があります。

東武百貨店
毎月の積立額には3000円、5000円、1万円、2万円、3万円、5万円の全6種類のコースがあり、満期時には各コースの0.5ヶ月分のボーナスが上乗せされます。そのほか、通常のお買物の際何時でも5%割引(一品の単価が1050円以上)、特別ご優待セール等があります。

松屋
毎月の積立額には5000円、1万円の全2種類のコースがあり、満期時には各コースの一ヶ月分のボーナスが上乗せされます。他にも、会員証呈示で現金でのお買い物が2%割引など数多くの優待割引があります。

大丸
毎月の積立額には5000円、1万円の全2種類のコースがあり、満期時には各コースの一ヶ月分のボーナスが上乗せされます。友の会ならではのツアーやイベントなど各種優待があります。

三越
毎月の積立額には5000円、1万円、3万円、5万円の全4種類のコースがあり(鹿児島店のみ3000円と5000円の2コース)、満期時には各コースの一ヶ月分のボーナスが上乗せされます。他にも数多くの優待割引があります。

阪神
毎月の積立額には5000円、1万円の全2種類のコースがあり、満期時には各コースの一ヶ月分のボーナスが上乗せされます。他にも数多くの優待割引があります。

阪急
毎月の積立額には招待コース(5000円)、ボーナスコース(1万円)、ブライダルコース(5000円)の全3種類のコースがあり、満期時には各コース毎に特典があります。

近鉄
毎月の積立額には5000円、1万円、3万円の全3種類のコースがあり、満期時には各コースの一ヶ月分のボーナスが上乗せされます。他にも系列ホテルの優待など数多くの優待割引があります。


名鉄
毎月の積立額には5000円、1万円、3万円、ご招待コース(5000円)の全4種類のコースがあり、満期時には各コースの一ヶ月分のボーナスが上乗せされます(ご招待コースは招待券を年2回貰えます)。他にも数多くの優待割引があります。また、入会、継続時にプレゼントがあります。

お財布.com

ホームページ売上アップドットコムSEO対策

アクセスアップ&報酬ゲットで一挙両得!「テキチェン」

Info-Cash
 

最後に
 商品券を使い切れない場合は、チケットショップで売ればよいでしょう。買取は大体額面の90〜95パーセント程度に目減りしますが、使い余った分だけに留めておけば、チケットショップで換金しても元は取れるでしょう。

 しかし、この欠点を補える裏技が存在します。それは、スーパーだろうとどこだろうと、全国一律・定価販売しかされない商品を買うことです。定価よりも安売りすることが法律で禁じられている商品、例えば本(書籍)、新聞や雑誌、音楽CDなどです。また、再販制度には入っていないものの、たばこなんかも基本的に割引販売はされない商品であります。このように割引販売されることの無い商品なら、デパートで買うことの不利な面はなく、積み立てされたデパートの商品券を活用して購入すればいいのです。

財産形成Net
マネープランナー
HOME

内職系副業支援